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大覚寺の水難供養地蔵

瀬戸川土手に立つ水難供養の地蔵

大覚寺の水難供養地蔵

大覚寺の水難供養地蔵

大覚寺の水難供養地蔵、堂内

堂内

大覚寺の水難供養地蔵、周辺1

大木の根元にある

大覚寺の水難供養地蔵、周辺2

奥の赤い壁は東名高速の橋

解説

『焼津市史』によると、水難供養のために建てられた地蔵とのことです。

光背に「梅窓…」とあるのは戒名のようです。この他に「昭和四十七年六月…」とあるのは命日でしょうか。

参考文献
焼津市史編さん委員会編『焼津市史』民俗編、2007年
瀬戸川堤防の石仏:大覚寺(右岸30)

最終更新:2013年11月23日 ページ作成:2013年11月23日