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旧地名 堂の腰

旧地名 堂の腰

旧地名 堂の腰

旧地名 堂の腰、標柱所在地

左側の桜の木の間に隠れている

旧地名 堂の腰、周辺

堂の腰現景

解説

標柱が木に固く挟まり込んでしまって表になっている面以外が確認できません。『さかもと今昔』によると「札の辻」近くに無量庵というお堂があり、それと関係する地名だったようです。無量庵は現存しません。

参考文献
天野正義・笠原清・村松益男・山村昌生編『さかもと今昔』1994年